STORMSHOT銃弾射撃のPCとスマホの違い・アカウント連携・クロスセーブ(データ共有)と注意点
パズルとストラテジーが融合したPC、スマホで配信されている「STORMSHOT銃弾射撃」
これから始めるならPC版、スマホ版どっちがいい?違いは
アカウント連携(クロスセーブ)のやり方についても解説します。
【評価レビュー】STORMSHOT銃弾射撃(PC版)はどんなゲーム?
【PC版】STORMSHOT銃弾射撃のインストール方法
STORMSHOT銃弾射撃の最新ギフトコード一覧とコード入力方法
STORMSHOT銃弾射撃PC版とスマホ版の違い

結論から言うと、PC版、スマホ版もゲーム内容は同じです。
ただしプレイ環境が異なります。
①操作と見やすさが違う
【PC】画面が広く、マップや拠点の操作をまとめて見やすい
【スマホ】片手でもプレイできるが、細かい操作は画面が狭く感じることがある
② 長時間プレイの快適さが違う
【PC】発熱やバッテリーを気にせず長く遊べる
【スマホ】端末が熱くなる、バッテリー消費が大きいと感じることがある
③ おすすめの使い分け方
【PC】拠点の建設、育成、イベントをまとめてプレイする
【スマホ】外出中の確認や、短時間の操作はスマホ版が便利
アカウント連携でできること・アカウント連携のやり方

STORMSHOT銃弾射撃はPCとスマホでアカウント連携ができます。
これによって端末を変えても同じキャラでログインが可能であり
PCとスマホでデータ共有(クロスセーブ)ができます。
アカウント連携のやり方
① 連携前に確認すること
いま使っているキャラクターのアカウント連携先を決める
連携先としては
FunPlus ID、Google、Facebookななどがあります。
② 連携の手順
・画面のプロフィール(アイコン)を開く
・Settings(設定)
・Account(アカウント)→Account Management(管理)
・Bind(連携)でサービスを選ぶ
クロスセーブ(データ共有)のやり方

クロスセーブは可能です。
ポイントは「同じ連携アカウントでログインする」だけです。
手順としては次の通りです。
②PC側で同じ連携先(同じID)でログインする
③同じキャラクターが表示されればOK
クロスプレイのやり方
クロスプレイもできます。
ただし同じサーバー(同じワールド)にいるユーザー同士になります。
サーバーが違う(別ワールド)場合は一緒に遊べません
下記をチェックしてみましょう。
② 同盟検索で相手が出るか確認
③ フレンド検索で見つかるか確認
まとめ

STORMSHOT銃弾射撃のPCとスマホの違い
アカウント連携・クロスセーブ(データ共有)と注意点について解説しました。
今回のポイントは次の3つです。
・データ共有(クロスセーブ)は可能。ただしアカウント連携が前提
・同じサーバーならクロスプレイ可能
STORMSHOT銃弾射撃はどんなゲーム

パズルゲームとストラテジー要素が融合したSTORMSHOT銃弾射撃ですが、そのゲームゲーム内容について整理しましょう。
| 要素 | 位置づけ | どんな内容? |
|---|---|---|
| 広告で見るパズル | サブ | 銃弾を跳ね返して敵を倒すステージが遊べる |
| 拠点の発展 | メイン | 施設を増やして育成・生産を進める |
| 部隊の強化 | メイン | キャラや装備を強化して戦力を上げる |
| マップでの戦い | メイン | 敵との戦闘やイベントに参加する |
| 同盟(協力) | 人による | 参加すると報酬や遊びが広がる |
銃弾射撃の世界は海賊たちがお宝を目当てに戦うような大航海時代、パイレーツオブカリビアンのような世界です。
プレイヤーは財宝を探し、様々な島を巡って旅していきます。
そこに現れた海賊「青髭」
プレイヤーは銃弾射撃することで「青髭」を倒してステージを進めていきます。

撃った銃弾は壁にあたると跳ね返っていく特性を持っているため、跳ね返りを考慮しながら「青髭」を倒していく必要があります。これが銃弾射撃のパズルゲームとしての面白さです。
300以上のステージが用意されており、頭脳を駆使して、最短の方法で全てのステージをクリアしていく必要があります。失敗しても大丈夫!何度もリトライできるので、ある意味、謎解きパズルゲームのような感じです。

パズルゲーム風なステージをクリアしていくだけでなくなく、銃弾射撃では財宝を集めながら、古代より残された貴重な遺産を修復していく、開拓ゲーム要素もあります。
野営地を建設し、宝島で信頼に足る仲間に出会い、ともに財宝を獲得するために協力していきます。

島を開拓していくことで資源を入手しながら、勢力を拡大していきます。
最終的には勢力を争うストラテジーゲームのようなゲームに変貌していきます。

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