★当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
オープンワールド

【評価レビュー】NTEはどんなゲーム?面白い?評判・口コミ・対応プラットフォームを解説

オープンワールド

【評価レビュー】NTEはどんなゲーム?面白い?評判・口コミ・対応プラットフォームを解説

NTE: Neverness to Evernessは、異象(アノマリー)が日常に混ざる都市「ヘテロシティ」を舞台にした、基本プレイ無料の超現実都市オープンワールドRPGです。

配信日は2026年4月29日
対応機種はWindows PC、App Store、Google Play、Apple Mac、PlayStation 5、PlayStation 5 Proで遊べます。

また、同じアカウントを使えば、これらのプラットフォーム間でデータ共有にも対応しています。

そこでどんなゲームなのか?
何が面白いのか?
評判口コミ、評価レビューをご紹介します。

 

▼スマホ版はこちら▼

NTE: Neverness to Everness

NTE: Neverness to Everness
開発元:N2E ENTERTAINMENT PTE. LTD.
無料
posted withアプリーチ

 ▼PC版はこちら▼

NTE: Neverness to Evernessを無料ダウンロード

 

NTEはどんなゲーム?

スクリーンショット画像

NTEは、現代的な都市生活 と 怪異事件を追う異能RPG をひとつにまとめた、超現実都市オープンワールドRPGです。

プレイヤーは、異象が日常に混ざる都市「ヘテロシティ」で、非公認の異象ハンターとして骨董屋「エイボン」の一員になり、街の人から持ち込まれる異象依頼をこなしながら、都市に隠れた謎を追っていきます。

オープンワールドの世界

スクリーンショット画像

ヘテロシティは異象管理局に相談へ来る奇妙な存在、異能を日常生活に使う住人、街角で起きる小さな騒ぎなど、少しおかしい日常 が街のあちこちに散らばっています。

NTEでは、こうした都市そのものが大きな遊び場になっていて、事件を追うだけでなく、街で起きる出来事や空気そのものを体験できます。

またこの街には生活感があります。NPCはただ立っているだけではなく、それぞれ行動し、交通ルールに従って動く仕組みがあり、都市の中に人の流れが作られています。NTEの面白さは、暮らしと怪異が同じ場所に同居している都市を探索できることにあります。

ストーリー

スクリーンショット画像

ストーリーは、街で起きる異象事件を追うエピソード型の都市群像劇 として進みます。

満月の夜だけ現れる質屋の噂、恋愛絡みの騒動、ラジオ番組「10AM」から流れる事件やお知らせなど、小さな出来事が積み重なり、そこから少しずつ大きな謎へつながっていきます。

最初から壮大なストーリーが始まるのではなく、街の噂話や依頼を追っていたら、都市の奥にある大きな秘密に近づいていくといった感じです。

バトルシステム

スクリーンショット画像

NTEは異能と状況を組み合わせながら戦うリアルタイムアクションです。

キャラクターごとの異能は探索中にも使え、移動やギミック解除に関わるだけでなく、戦闘では能力同士の連携によってバトル体験が変わります。

生活要素

スクリーンショット画像

NTEでは車を運転して街を走れるだけでなく、愛車をカスタマイズしたり、家を購入してインテリアを整えたり、店を回って買い物をしたりと、都市で暮らすこと自体がゲームの一部 になっています。

さらに、ビジネスを広げる、タクシー運転手として働く、配達をこなすといった遊び方まで用意されていて、都市生活を楽しめます

まとめ

NTEはどんなゲームなのかまとめると、

「怪異事件を追う異能チームもの」
「現代都市で暮らす生活ゲーム」
「アニメ調オープンワールドRPG」

この3つが融合したゲームです。ヘテロシティという街そのものを舞台に、事件も日常もまとめて体験できます。

NTEが面白いところ

街の密度が濃い

NTEの魅力は、オープンワールドの広さだけではなく、街の中身が細かく作られていることです。ヘテロシティには商店街、学校、ビジネス街、自然の多いエリアなど複数の顔があり、歩くだけでも景色がかなり変わります。エリアごとに生活感と役割がはっきりしているので探索する楽しさがあります。

車のカスタムや運転が楽しい

NTEは車で走る楽しさをかなり楽しめます。都市の道路や信号が機能していていたり、車のカスタマイズも可能です。ただの移動手段で終わらせず、都市生活の遊びとして楽しめます。

衣食住が楽しい

NTEは家を買う、インテリアを整える、買い物をする、街をぶらつくといった要素も楽しめます。

ここがNTEの最大の面白さであり、RPGなのに生活シミュレーションのような要素もあるのです。異象ハンターの仕事と、都市での暮らしが一体になっているのは大きな魅力です。

 

評判・口コミ

良い口コミ

・街を歩くだけでも楽しめる

・都市型オープンワールドとしてさまざまな遊びた楽しめる

 

気になる口コミ

・PCスマホともに容量、スペックが必要

・気軽にプレイするには重く感じる可能性あり

 

まとめ

評判をまとめると、NTEは「中身の作り込みには期待は素晴らしいけど、端末負荷は軽くないゲームです。

対応プラットフォーム

対応プラットフォームは次の通りです。

プラットフォーム 対応状況
Windows PC 対応
App Store 対応
Google Play 対応
Apple Mac 対応
PlayStation 5 対応
PlayStation 5 Pro 対応

同じアカウントを使えば、異なるプラットフォームの間でクロスセーブ(進捗共有)ができます。なお、サーバーはAsia、America、Europe、Southeast Asiaの4つで、異なるサーバー間ではデータ共有されません。

 

動作スペックと必要容量

プレイするために必要なスペックと容量をまとめました。

PC版の最低・推奨スペック

項目 最低 推奨
OS Windows 10 64-bit以上 Windows 10 64-bit以上
CPU 第10世代 Intel Core i7-10700 第12世代 Intel Core i7-12700 同等以上
GPU GeForce GTX 1660 / Radeon RX 5600 GeForce RTX 3060 / Radeon RX 6700 同等以上
メモリ 16GB 32GB
ストレージ 空き容量60GB以上、解凍時に別途60GB 空き容量60GB以上、解凍時に別途60GB

PC版で見るべきポイントは、CPUやGPUより前に、まずストレージです。

空き容量60GB以上に加えて、解凍用に別途60GBが必要です。よって合計120GB必要になります。またSSDへのインストールが推奨されています。容量不足だとインストールが止まるケースがあります。

スマホ版の最低・推奨スペック

項目 Android 最小限スペック Android 推奨スペック iPhone 最小限スペック iPhone 推奨スペック
端末 / SoC Snapdragon 855、MediaTek Dimensity 8000 同等以上 Snapdragon 8 Gen 2、Snapdragon 8 Gen 3、MediaTek Dimensity 9200 同等以上 iPhone 12 Pro Max iPhone 14 Pro 以降
OS Android 10.0 以降 Android 10.0 以降 iOS 15.0 iOS 17.0 以降
空き容量 20GB以上 20GB以上 20GB以上 20GB以上

スマホで必要な容量はPCほどではありませんが、それでも20GB以上が必要になります。

 

 

NTEがおすすめの人

NTEは、街を探索するのが楽しいオープンワールドRPGを探している人におすすめです。

特に、現代都市っぽい舞台、車で走る要素、家や生活のカスタマイズ、超常現象の混ざった世界観が好きなら、かなり楽しめます。

単に敵を倒して進むだけではなく、都市で暮らす感覚まで欲しい人におすすめです。

一方で、軽い容量で始めたい人、低スペック端末でまず試したい人には少し重く感じられるゲームです。

評価レビューまとめ

NTEは、異象が日常に混ざる都市ヘテロシティを舞台に、依頼、戦闘、ドライブ、買い物、家づくりまでまとめて遊べるオープンワールドRPGです。

最大の魅力は戦闘だけでなく「街で暮らすこと」まで遊びにしているところです。

面白いかどうかで言えば、都市型オープンワールドの密度と、生活要素まで含めた自由度に魅力を感じる人にはかなり楽しめるので、まずは一度体験してみてください。

▼スマホ版はこちら▼

NTE: Neverness to Everness

NTE: Neverness to Everness
開発元:N2E ENTERTAINMENT PTE. LTD.
無料
posted withアプリーチ

 ▼PC版はこちら▼

NTE: Neverness to Evernessを無料ダウンロード